押上駅周辺まちづくり研究会の発足について

「通称 634押上(むさしおしあげ)」
代表 細川 勝也
細川勝也代表

 町内会のおやじさん達で作った「むさし会」です。2012年スカイツリー(新東京電波塔)が完成後、墨田区は、大きく変わります。そして押上周辺はどうなるのか。スミダの中心となるいわば「へそ」である。地元のおやじさん達や若者たちは毎日のようにそのことで論じあっています。これからこの町をどのように守らなければいけないかと……。
 商店街の役員のみなさん方や近隣町会の方々と一緒になって話し合いを持ちながら、押上駅周辺のまちづくりの研究をして、より良いまちづくりをしたいと思っております。

スカイツリー完成後、押上駅周辺の交通渋滞(予約前の入場待機バス群等)をどう整理するか。

全国各地や世界中の多数の見物観光客が往来し、地元では、その防犯、防災の問題をどうするか。

景観の問題

ゴミ、トイレや喫煙の問題等

 ともかく、我々おやじ達は、町内の商店街の人たちと一緒により良いまちづくりに頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。
 また、この会に賛同される方々の入会受付をいたしておりますので、小職までお申し込みください。近隣町会、商店街や企業の方々でも賛助会員での受付をいたしておりますので、ご連絡ください。

以上